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オススメ参考図書

勉強時間以外の過ごし方が大切なんです、実は

大学受験というのは、勉強していない時に、何をしているかがメチャクチャ大切だったりします。
受験勉強は、受験生なら誰でもやるので、そこではあまり差がつかないんですね。
ここでは、他の受験生に差をつけるちょっとしたお得情報を書いてみますね。

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東大生勉強法シリーズ(通信指導塾アテネ)

自分が最初に買った受験本は、このシリーズでした。
コンパクトサイズで値段も手頃ですが、中身は濃厚。
受験生なら、一度は読んでおいて損はないシリーズだと思います。

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合格作戦シリーズ(エール出版社)

大学受験の合格体験記といえば、エール出版社。
というくらい、有名な合格作戦シリーズです。
書店でペラペラと立ち読みしているうちに、ついつい買っちゃうんですよね(笑)

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蛍雪時代

かなり古くからある受験雑誌「蛍雪時代」。
自分も、学校に置いてあったこの雑誌を毎月読んでました。
蛍雪時代という単語だけで、懐かしい思い出がよみがえりますね。

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坂の上の雲(司馬遼太郎)

司馬量太郎の名作、坂の上の雲。
こういった小説は、大学受験と一見関係無いように思えますが、
実はそうでもなかったりするんですよね・・・。

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だからおまえは落ちるんだ、やれ!(代ゼミ講師・吉野敬介)

代ゼミの人気講師、吉野敬介氏の自伝的な本です。
すごいタイトルの本ですが、受験生にとって参考になる部分が結構あるんではないかと。
特に、偏差値40台の受験生には、ぜひ、読んで欲しいですね。

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NHKプロジェクトXシリーズ

困難な壁に挑み、それを乗り越えた人達をテーマにした、プロジェクトXシリーズ。
ネタの捏造など、いろいろと問題もあったようですが、
文理問わず、受験生が将来の自分を考えるキッカケになる本ではないかと。

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有名大学のすべてがわかる大学図鑑!(ダイヤモンド社)

本屋をちょっとのぞいてみれば、日本中の大学を掲載した「大学案内」は山ほどある。
でも、通常の「大学案内」って、受験生がホントに知りたいことは書いてないような・・・。
そんな受験生のための、カユイ所に手が届く「大学案内」がこの本です。

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やっぱり使える「ポスト・イット」速読・速解の技術(西村晃)

タイトルは「速読・速解の技術」となってますが、
この本の内容は、受験用の参考書を読み進めていく上でも、かなり効果を発揮します。
この本に載っている付せんの使い方は、かなり実戦的です。

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